ガラスの花瓶の花4(完成編)

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前回はここまで作りました↑
前回なんちゃってガラスを付けて、喜んでいました

さて!菊を作りましょう♪
菊は花びらが沢山で大変です↓
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菊完成
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最後はぐる~と巻いているツタを貼ります↓
こちらは他のパーツの上になったり下になったりとしていて、少し厄介でしたが、上手くつける事ができました
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完成です~
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異種素材との組み合わせのシャドーボックス。
今回初めてガラスの部分を紙(シャドーボックスは絵を立体にするものですから、基本的には紙で作られます)から、
ポリプロピレンかな?に代えて作りました
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自分で作った作品ですが、素敵~
やはりガラスの部分は透明じゃないとシックリきませんよね。
紙ではできない表現を、今回する事ができて嬉しいです

額に入れて完成です↓
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ガラスの花瓶の花3

前回はここまで作りました↓
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ここまのパーツは花瓶より低い位置のもの。
ここから先は花瓶より高い位置のもの。

このシャドーボックスには゛なんちゃってガラス゛を使用するので
花瓶は一番後に載せるとして!(スプレーをするから)

花瓶のスペースを考慮しながら、これからのパーツは貼っていくことになります。



ここで!私は花瓶の他に、水も表現しようと思いつきました
ピュアクリスタルという透明度の高いボンドを使います

と、こんな事を考えているウチに。。。
考えているだけのはずが。。。
夢中に考え過ぎて。。。

気づけば

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貼っちゃったーー

貼ってから、自分の手がなんちゃってガラスを貼っていることに気づき、
本当に「貼っちゃったー!」って叫びました

まあ、貼っちゃったら貼っちゃったで、
ちょっと面倒だけれど、後でスプレーをする際にかからない様、工夫すればよいだけですけど

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゛なんちゃってガラス゛と゛水゛の方は上手くいきましたー

ピュアクリスタルは思った通り、透明で花瓶の中の茎や葉が綺麗に見え。
水の中の空気まで表現出来たし満足です~

着物姿のキティちゃん

私の可愛い生徒さんの一人、生徒Rちゃんの作品です↓

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4年生になったRちゃん、ハサミだけでなくカッターでのカットにも慣れてきました。
道具を使いこなせるようになると、作品の幅が広がります
この絵でも帯の黄色いリボンは、切り抜く箇所があるので、カッターでなくては出来ません。
髭も細かく直角に切るので、ハサミでは難しいですね。
髭のように細い箇所は、カッターでも切り落としてしまいそうで難しいですけどね(笑)
こちらのピンと張った髭
余計な所までカットしてしまっていない証拠ですね

モデラーでの丸み付けも板についてきて
シャドーボックスを作っているRちゃんの姿に、嬉しさがこみ上げて来ました~

キティちゃん、とっても上手に作れました

Rちゃんに限らず、子ども達がメキメキとシャドーボックスの腕を上げてきています
それが今はとっても嬉しいです~
みんな頑張ってー

赤いハイビスカス

ハイビスカスが咲きました~
シャドーボックスの ですけど

生徒Uさんの作品です↓
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大きな作品ではありませんが、奥行きを感じられる作品に仕上がりました
花、葉、蕾 出てくる素材は3つだけですが、その中で高低差をつけ貼り合わせています。
3つのお花も一番下、真ん中、上、といった具合に変化をつけ、額の中に3次元の世界を作っているので、奥行きの感じられる作品となっているのですね

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もう一つUさんのこの作品の゛こだわり゛は!

写真で紹介できないのが残念ですが
すごく素敵な壁を立てているんです。

シャドーボックスの壁とは
作品と額に出来る隙間を埋めるもの。
普段は作品の発色の良い、白色の壁にしているのですが。
こちらはバックの色に合わせて、黒色の壁にしました。
バックから壁に区切りがなくなり、統一感が出て良いです
そして!!壁にラメを塗っています
これが、目立つものではないのですが(もともと壁は脇役中の脇役だし)とっても素敵~~

次回の展示会の予定はまだありませんが、展示会にUさんがこちらを出展するかわかりませんが、
機会があったら是非見て下さいね

和菓子の妖精?

今日はとっても天気が良くって暖かです~
ここ2日くらいの間、寒さがもどり、曇っていて・・・その反動もあり今日は本当に気持ちがいい!

私はレッスンもなくお休みなので、制作中の゛ガラスの花瓶のお花゛を進めようかなぁって思っていたのですけど
あんまりイイお天気なので、動きたくなって、先ほど家中の窓ガラスを磨きました
ピカピカ~気持ちイイ

お掃除・・・あまり好きなほうではありませんが
綺麗なお家で過ごしたい
ジレンマですが・・・今日みたいに時間もあって、気持ち良くお掃除できれば、苦になりませんね


さて作品紹介です
生徒Aさんの作品です↓
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白い背景を花柄に変えて華やかに
プリントには描かれていない、三色団子を配置

あまり深さのない額ですので、タップリと奥行きを使ったシャドーボックス表現にはならなかったけど
オリジナル溢れる楽しい作品となりました

カラー

生徒Uさんの作品です↓
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カラーって他の花のように、ヒラヒラとした花びらなどなく、華やかな感じは少ないですけど
茎から花びらまで、真っ直ぐでスッと背が高くて、かっこ良さを感じます

シャドーボックスを作る時は
作っている最中ではなく、できれば作り出す前に!
作るもののイメージを膨らませましょう
イメージが湧かなかったら、実物や写真などを観察するのもお勧めです

なんだか分からず作るとと、なんだか分からない作品に
こうしたい!とイメージを持って作ると、強い個性のある素敵な作品に

ガラスの花瓶の花2

前回の続きです~
奥にあるグニャグニャグニャ~とした、緑のお花を作りましょう♪

その前に!紫の長いお花の残り。
まだ若い小さなお花にも、ほんの少しパーツを付けて♪↓
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緑のグニャグニャもグニャグニャ~と作り♪↓
続けて中央の薄緑のお花も作りましょう♪
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右側の2輪がしあがりました
ここら辺は、パーツが大きいのでどんどんと出来上がります
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中央の2輪にも1パーツづつ乗せます↓
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あっという間に中央の2輪も完成
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現在ここまで出来ました
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こちらのシャドーボックス用のプリントは
私の尊敬するシャドーボックス作家であり、シャドーボックス教室を主宰していらっしゃる、
飯高先生のテキスト付きキットです
特徴はこの後出てくるガラスの花瓶部分の表現
飯高先生の考案した゛なんちゃってガラス゛を使うわけです

以前からガラスにあたるパーツはシャドーボックス作家の悩みの種。
もうちょっと良い表現方法はないものか!?私も思案していました。

飯高先生の゛なんちゃってガラス゛は透明感のあるガラス表現にピッタリで素敵だと思います
私が実際に作るのは初めてですが、楽しみです

ハローキティのお雛様

4月になってしまいましたがお雛様の作品をご紹介します
ハローキティのお雛様。
生徒Mさんの作品です↓

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可愛らしいですね~

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この作品でイイナ!って思うところは!
お内裏様とお雛様の位置(高さ)が等しい事。

当たり前な事ですけど、夢中で作っていると、ついついやってしまいがちなミスとして
同じ位置にいるはずの人物の高さが違ってしまう事があります
登場人物がたくさんいて、ごちゃごちゃとした絵ならば、目立ちませんが
今回の作品のようにシンプルなシャドーボックスほど、よく目立ち、見ているほうには違和感が残ります。

座の位置(高さ)、体や顔の位置(高さ)全てしっかりと揃えられていて。
御内裏様とお雛様が、揃って座っていらっしゃるのが感覚的に伝わります

絵でだせない奥行きを表現するシャドーボックスですから、こういった箇所にまで気をくばれると、とっても良い作品になりますね

ガラスの花瓶の花1

オーダーメイドの額へ作品を入れるため! あれからも作り続けていました

紫の長いお花を作ります↓
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この小さい粒粒を(一つ一つカットして、丸めているんですよ~
納得のいくまで貼り付けていきます
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さあ♪ 1房?出来ました
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お隣のまだ粒粒を付けていないのと比べるとこんな感じ
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一つ作るのにも、けっこう時間がかかりました~
でも続けて次も作ります

残りの1房も完成~
だんだん上手くなってる!?
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紫のお花!大きな3つは出来上がりました
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細かい箇所はこれで終わりなので、これからはサクサクと進むかな~
ご期待下さい

お花とリボン

2点のシャドーボックスの紹介です。
どちらも生徒Uさんの作品です↓

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どちらの作品もお花が沢山で華やかですね
春になると自然こういった作品が増えます

さて、この2作品にはお花の他に、リボンも共通して描かれているのですが。
リボンて貼る際にとても苦労しますよね

Uさんも綺麗に貼れていますが、やはりリボンには苦戦したそうで。。。

リボンは細長いパーツです。
そのパーツをモデラーで丸めると、くるくると本物のリボンのように丸まってしまい。
もとの絵柄にあわせるのは至難の業です。

そこは!
折れる箇所を折って。反対に丸める箇所を反対に丸める。
これを一つのリボンの中で、できれば交互に繰り返してあげると
くるんと丸まっているリボンを表現しながら、真っ直ぐな下の絵と合わせる事ができます

私の拙い文章では、説明できていないかも知れませんが(すみません)
制作するシャドーボックスにリボンが出てきたら
一人でこっそり(笑)貼ってしまう前に、私に声をかけて下さい。
しっかりご説明させていただきます

皆さんが苦手がっているリボン(そういう私も始めは苦手でした
コツをつかめば大丈夫です
可愛いリボンをシャドーボックスで表現してみて下さい

オーダーメイド額

新しいシャドーボックスを作るので額を探してみました
だけどプリントも大きなサイズのため、希望する額も大きく、
大きな額は種類が少ないため、イメージに合うものは見つけられませんでした

そこで!
以前から一度やってみたかったオーダーメイドで額を作っていただく事にしました~

高いのかな?時間かかるのかな?
とドキドキしながら普段から利用させていただいてる、一番近くの楽屋さん゛ファーストフレーム゛へ

額に入るシャドーボックスは以前紹介したこちら↓
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私のイメージする額は
白くてシンプルなもの。
つるんとしてて、光沢のあるもの。
そしてマットには少しだけ個性のあるものを使いたいと思っていました。

ファーストフレームで沢山の額のなかからイメージに合うものを選び♪
マットも選び♪
サイズを指定して♪
完成したのがこちらです~
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光沢のある白い額装
白ですが、ほんの少し色が混じった1枚目マット。
2枚目マットには、引き締めのためにカラーを入れました。プリントにつかわれている紫を選択

生まれて初めてのオーダー額
絵にピッタリ
イメージにピッタリで嬉しいです

お値段は普通に購入するのと、あまり変わらない値段でオーダーできました
選ぶ額装により、ピンから切のようですが。
私の選んだものはお安い方だったようです
期間は2週間ほど
また機会があったら、オーダーしてみたいです



額が来て嬉しくて制作もドンドン進みます
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白を基調としているので、白を使いつつ変化を♪
台紙には透明と曇りの、小さな四角の集合体を
これだけだと印象がシャープになりすぎたので、その上に紙レースを貼りました

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この上にシャドーボックスを乗せるのが楽しみです

オランダの町

アントンピックのシャドーボックスです。
生徒Uさんの作品です↓
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人物と

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建物


余談ですが。。。
私はアントンピックさんは、ずっと画家だと思っていたのですが、当時のオランダの方からするとイラストレーター的な見方だったそうですね。
まあ、画家であろうがイラストレーターであろうが、素敵な絵にかわりはないのだから、私から見たらどちらでもかまわない事ですけどね
シャドーボックス作家としては芸術性の高い絵より。
惹かれて自分自身が素晴らしいと思える事
そしてこの絵に逢えて良かった!シャドーボックスにしたい!と思える事が大事です

皆さんも素敵な絵にたくさん出あって、沢山シャドーボックスを作って下さい

チューリップのシャドーボックス

春らしい作品が出来上がりました

生徒Uさんの作品です↓
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チューリップのシャドーボックスって、お花を丸くふっくらと作る事ができて本当に、可愛らしいですよね
春を連想させる代表的な花で、気分が華やかになります♪

とは言え、前回のレッスンは寒の戻りで、雪の降る日に見た作品ですがね(笑)
この信州の北信に早く春が来ないかな~

ホームページ変えました♪

ちょっとだけですけどね
ホームページを変えました

作ったきりでそのままになっていたホームページ。。。
最近「ホームページを見て」と問い合わせてくれる方が増えて(ありがとうございます
でもホームページの内容って古すぎて(ごめんなさい)
(作品紹介だけは4日に1度という、私にしては超マメに更新してたんですけどね

「これではイカンッ!!」とやっと重い腰を上げました
(だってホームページ作るのってブログと違って難しいんだもの

旦那さんのお休みの日に、休み丸一日つぶしてもらって!アエリーのシャドーボックス工房のホームページの手直しを手伝ってもらいました
・・・いや。手伝うってものじゃないですね
お手伝いは私
8割旦那さんで

とにかく!
英数字の陳列に頭を痛めながら!! 目も痛くなった!! なんとか!変更完了

メール項目を入れて
オリジナルプリントのSHOPも始めました

苦労の成果是非見て~

゛アエリーのシャドーボックス工房゛と打ち込むとホームページが見れます。
゛aerino.web.fc2.com/゛と打ち込んでもらっても見れます。

機械は得意じゃないし、時間もかかるけど、でも出来上がると嬉しい~
出来上がったホームページを見て♪ボタンを押してみて♪ニヤニヤしてます(笑)

三連の額と三種のシャドーボックス

3Dシートは簡単で作りやすく、間違えにくいので、初心者の方には喜ばれます
また、短時間で作りたい時、ちょっとしたプレゼントなどにも、重宝します

でもパーツ数が少ないので、複数枚の絵柄から作るシャドーボックスと比べると、自然な立体感が出しにくいもので、シャドーボックス愛好家さんの頭を悩ませます(笑)
そんな愛好家さんの一人、生徒Wさんの作品です↓
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3Dシートの3連の作品です

「もう少し、ここを表現したかった」なんておっしゃっていましたが
綺麗に仕上がっています

上記で話した通り、3Dシートは簡単が最優先でパーツ数が少ないので、凝ってくるとなかなか難しいのですが(笑)
3Dシートでも、取れる箇所からパーツを多く取り出し。
切込みを入れられる箇所に入れて、自ら表現の幅を広げれば、もう少し自然な立体作品へ近づけるものもあります
次回3Dシートで作品を作られる際にはお教えしますね

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次コレ作りたい~♪

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苦戦した゛みんなでわらう゛のキット作りも終わり。
次の第5回シャドーボックス展への作品を作りだすまでの間に
ずっと前から作りたかった写真のシャドーボックス制作に取り掛かります~!

シャドーボックスを作ってという依頼も入っていて。。。5回シャドーボックス展のプリントが届いたらそちらを優先しないとならないけれど。。。買ってから眺めていただけのプリントに手をいれられて嬉しい

完成までいくといいな♪

プロフィール

aerino1

Author:aerino1
アエリーのシャドーボックス工房の作品紹介へようこそ!

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